言い訳その4 耳やら口やら鼻やら……本当は首から上は全部舐めしゃぶるはずだったんですが このままだと前座のヴィン君が主役だと勘違いされそうなので省略します (描写が面倒になったというのもありますけど)彼のおかげでちっとも話が進まない 変な声の主達は、悪霊みたいなものです 人間だけだと魔戦姫の相手として役不足だと思ったので、異聞である『白兎之章』では こんなのがうろうろしてることにしました お伺いを立てたときにも、特にブレーキは掛からなかったので じゃあ……いいかな? と