・処女にグサリ!!王女の純潔を汚すスペルマの濁流・

『へへ、しっかし、本当、シミ一つねぇとはこの事だな。オ○ンコの周りまで綺麗なもんじゃねえかい。どぉ〜れ、お姫様はケツの穴をちゃんと洗っているのかな?ん?』
後ろに廻り、右手でメルバの股間を撫で回すモヒカンが、不意に人差し指の先端をメルバのアヌスにブスッと埋め込んだ。
『・・・・っ!!!』
『っっつッ、痛ぇぇッ!』
ちょうどメルバがスキンヘッドの剛直を口に押し込まれつつあった時だった。突然、肛門への予想もしない刺激を受けて、メルバは思わず、スキンヘッドのペニスの茎の中間あたりを軽く噛んでしまった。
『このアマッ!歯ァ立てやがった!』
『キャァァッ!』
メルバの髪を掴んで乱暴に引っ張り、顔を肉棒から引き離したスキンヘッドは、怒りに任せてメルバの頬を平手で殴り付けた。ゼーゼーと荒く息を吐き、倒れたメルバをギラギラした怒りを湛えた瞳で見下ろす。スキンヘッドの感情がそのまま乗り移ったかのように先端の傘がドス黒く膨れ上がったペニスは、特に傷ついてはいなかったが、己の肉棒に歯を立てられたという事が、スキンヘッドを激昂させていた。
『あぁ、…わざとじゃ…ありません…』
『うるせぇっ、許さねぇぞ』
殴られた事、そしてスキンヘッドの怒りように、怯え狂った声で怯える弁明するメルバだったが、スキンヘッドはペッと傍らに唾を吐き捨てると、ドス黒く変色した亀頭をグリグリとメルバの頬に押し付けながら言った。
『口で勘弁してやるつもりだったが、もう止めだ。テメェのマ○コにブチ込んでやるッ』
『ひぃ…ッ、いやあぁぁぁッ!』
『あ、コラッ、こいつっ!』
まだそれだけの気力が残っていたのか、メルバは二人の虚をついて脱兎のごとく開け放たれた格子の扉へ向かって駆け出したが、あわてて飛びついてきたモヒカンに、牢の外へ出る手前で取り押さえられてしまった。
『おい、本番やっちまうのはマズイぜ。初物のお姫様って商品価値が無くなっちゃ、賞金がもらえねぇぜ。だいいち、隊長が許しちゃくれねぇ』
メルバを後ろ手に押えて牢の中ほどへ引き戻してきたモヒカンは少し困惑気味だが、スキンヘッドはもう収まりが付かない様子だった。
『なぁに、大丈夫よ。お姫様を…しかもこんな上玉を犯すなんて、そうそう滅多にできるもんじゃないぜ。隊長だってしきりに犯りてえ犯りてえって言ってたじゃねぇかよ。スードリィへ着いてコイツを引き渡したら、金をもらってさっさとトンヅラしちまおうって言えば、のってくるさ。みんなで犯しちまえば…この姫様だって自分からそんな恥ずかしい事をスードリィの連中に言えるわけねぇ』
『ふぅん、それもそうかな…ふへへ…』
そう言われると、モヒカンも急に下衆な欲望の誘惑に駆られる。この連中にとって、規律や守り事などは大した意味を持たない。欲望に忠実になる行動に理屈をこじつけられれば、それで良いのである。
『へへっ、それじゃな、おめぇは出したばっかだからよ、まずは俺からいただくとするぜ』
『ひっ、あぅッ』
スキンヘッドは、モヒカンからメルバを引き剥がすようにして床に押し倒すと、強引に上体を乳房が潰れんばかりに床へ押さえつけ、逆に尻を高く上げさせたバックの姿勢を取らせた。
『さぁ、お姫様よ、今からお前さんの腹ン中に…俺様の種を仕込んでやるぜぇ…。ふへ、ヘヘヘ…、』
『いやっ、いやぁッ、放して、止めて下さいっ、お願い!』
この時ばかりはメルバも狂ったように抵抗する。これまでに与えられた仕打ちもメルバにとっては気が触れそうな程の恐怖と屈辱だったが、あの醜く長大な肉の器官に股間を串刺しにされ、処女を奪われるという恐怖が湧き上がった事は、また別次元の衝撃だった。そのうえ子種を仕込まれて汚されるなど… (あぁ、なぜこんな事に…。いやっ…ラファエルでなければ…) 最愛の殿方への思いが胸を焦がす。しかし、彼女が貞操を捧げるべき彼は、今何処に居るとも知れない。既にこの世にないかもしれないのだ。絶望感がメルバを責め苛んだ。
『さぁ、覚悟しな…。こんな乳くせぇマ○コじゃ、かなり痛ぇぜ、きっと』
スキンヘッドは、ろくに濡れてもいないメルバのそこに少しでも入り易くする為、自分の肉棒に唾液をたっぷり塗り付けると、手を添えて後ろからおもむろに割れ目に狙いを定めた。高貴な王女の、まだ何者にも侵略されていない清浄な性器に己のペニスをぶち込み、思う存分に射精できる…。血が、頭と肉棒の二ヶ所だけに集中してしまったような、感極まった興奮だった。
『ぬぅ、うぉぉぉぉッ』
『ぎヒ…ッ!うぁッ!』
冷静に、少しづつ進入を果たそうと思っていたが、亀頭が秘裂にめり込み始めると、もう辛抱できなかった。スキンヘッドはメルバの、美しくくびれた腰をガッシリと抑え込んだまま、一気に腰を前に押し出し、清楚な王女の、幼さを湛えた膣の奥底まで、恥垢に汚れ悪臭を放つ己の生殖器を埋め込んでしまった。
『あぁッ!、あぁぁぁぁァ〜ッ!』
熱い剛直に股間を貫かれたメルバは断末魔のような悲痛な声をあげ、哀しく背中を反らした。粘膜を裂かれた痛みに必死で堪えるように、そのまま硬直してしまう。そんな彼女の様子にはお構い無しに、スキンヘッドは己の獣じみた性欲を満足させるべく、さっそく過酷なピストンを開始した。 ズズズズズゥ〜、ズップ、ズップ、ズズズ〜ッ、ズッ 比較的ゆっくりと、亀頭が抜ける寸前まで引き戻し、次は激しく子宮口を叩き付けるまで突き入れる。まずはそんな動きを何回か繰り返した。
『あぁッ、アッ、痛いっ、痛いっ、う、動かさないでっ…お願いですっ、うぁぁッ』
それは凄絶な光景だった。王女の、染み一つない白桃のようなヒップの中心を割り裂き、ドス黒く充血した巨大な男の性器が突き刺さっている。それが出入りする度に、汚れない桜色の花弁が巻き込まれ、クチュクチュとした音を立てた。既にスキンヘッドの肉茎は、うっすらと赤い膜のような物で覆われていた。メルバの破瓜の血だった。まぎれもない、この可憐な姫君の純潔を、今、自分が奪い去ってやったのだ。かって経験しなかった至福の昂揚感。喜びと快感のあまり、スキンヘッドは激しく腰を送り出し、可憐な性器を突きまくり始めた。
『へッ、ヘッ、どうだ、王女様よ、奴隷になった気分は。え?俺様のチ×チンの奴隷によ。ハッハッ〜っ』
『あぁぁっ、あうぅっ、ひ…あぁっ』
メルバに答える余裕はない。スキンヘッドの言葉を頭で解しているかどうかも怪しかった。激しい抽送の度に粘膜を引き裂かれる痛みが頭のてっぺんにまで突き抜ける。身体を揺すられるとそれに合わせて、床と自分の胸に挟まれた乳房が無残な形に押し潰された。息も絶え絶えといった感じのメルバの頭の中は、すでに真っ白で、痛みの感覚以外、何も感じられなくなってきていた。
『よぉ、どんな感じだよ、お姫様のお味は』
横で自分のモノをしごきながら見ていたモヒカンが、スキンヘッドに声をかけた。二人の痴態に自分もまたすっかり興奮してしまった彼のペニスは、さっき射精したばかりだというのに、前以上のパワーを秘めて膨れ上がっていた。
『あぁ…最高だぜっ。ハッ、ハァッ…ちょっとキツ過ぎる感じはするけどな…うっ…そこが初々しくて…たまらねー』
飢えた獣のような荒い呼吸をしながらそう答えるスキンヘッドにも、すでに物を考える余裕は無さそうだった。射精を少しでも先に延ばし、快感を長く味わおうと時折、歯を食いしばって感覚の高まりに耐えているが、その間隔が段々と短くなってきている。
『うぅっ、くそ、もうちょい…』
『おい、まだ出すなよ。まだ俺が味わっていないんだからな。お前のスペルマまみれのマ○コなんぞに突っ込みたくねぇぜ』
モヒカンが、最初そうしたように、メルバの顔の前に己の股間を押し付けるように座り込み、肉棒の先でペタペタとメルバの顔を嬲りながら言った。
『だめだっ、我慢できねーっ!…い、いいだろう、どうせお前はいつも最初にケツの穴を犯すんだからよ。前のバージンは俺、後ろはお前。これで公平だぜ』
『ちッ、しょーがねーな。ならさっさと吐き出しちまえ。俺もそろそろ爆発寸前になってきたぜ』
メルバの意志を無視して勝手な話を付けると、モヒカンは再び二人から離れてフィニッシュの見物としゃれ込んだ。いよいよ放出の瞬間が近づいたのか、話が終るとスキンヘッドのピストン運動の勢いが増した。今までに倍するようなスピードで激しく股間をメルバの尻に叩き付ける。
『あふっ、あふっ、いや、いやっ、ひぃぃぃっ!』
毛むくじゃらで皺だらけの玉袋がピシャピシャと尻に打ち付けられる音を聞きながら、メルバも今までに倍する苦痛に悲痛なうめき声を上げ続けた。
『よぉっし、出すぞっ!出すぞぉっ!腹の中に子種をブチ撒いてやるからなッ。ありがたく頂戴しろよっ。全部残さず子宮で受け止めろっ!いくぜぇっ』
『いやぁっ、やめてっ!それだけはやめてっ!お腹の中に出さないでぇっ!』
だが、メルバの叫びと前後して。ひときわ激しく、深く腰を叩きつけてきたスキンヘッドは、メルバの腰をググッっと引きつけ、自らは背中を仰け反らせて股間を尻に押し付け、ペニスを膣の奥深く限界まで送り込んだ。そして漆黒の闇に包まれた天井を見上げると歯をギリギリと食いしばり…そして溜りに溜まった欲望の全てを解き放った。
『ぐぉぉっ、ぬぉっ、うぉぉぉぉぉぉッ!』
『ひぃぃぃィ、いや、いや、いやぁぁぁァ!』
ケダモノのようなオスの咆哮と、少女の魂からの叫び。それが交錯する中、まさに子宮口を突き破らんばかりに深く埋め込まれた肉傘の先端から、白い溶岩が怒涛の勢いで吹き出していた。 ビュワッ、ビュワッ、ビュワッ、ドク、ドク、ドクンッ、ドクンッ
『あぁっ、あぁぁ、あぁ…ひ、酷い…うぅぅ…あぁぁ…』
いつ果てるともなく続く射精。自分の胎内が男の汚らわしい子種で満たされていくのを感じながら、神聖メロゥド王国の王女メルバはもはや戻る事のできない絶望の淵に沈んでいった。
(あぁラファエル…ごめんなさい…。私は身も心も…奥深くまで汚されてしまいました…。もう貴方の妻になる事はできません…。許して…ください…)
悲しみに突っ伏し、床に転がされたメルバの膣から、名残惜しげにペニスが引き抜かれる。チョプンッと淫液が弾ける音がして、痛々しく腫れ上がった秘裂から、黄色っぽい精液がドロドロと大量に溢れ出してきた。


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