淫汁の白鳥(第5話)

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へへへ…。濡れちまって気持ち悪いだろう。脱がしてやるぜ!」
一人の男が、莉菜の股間の布切れを引っ張って、その下のタイツに包まれた
股間をさらけ出す。股間の布は引っ張られて、莉菜の割れ目に食い込んでいく。
「あっ!やだ!そんなに!!くいこんじゃう!!」 
「へへへ・・・もっともっとくいこませてやるぜ」
「や、やだい、いたいっつ!」 
  「・・・!こいつは・・・この下はノーパンかよ!」 
「・・・!ち、違います!さ、さわらないでえ〜!」
男は、チュチュのパンツにあたる部分をさらに 食い込ませる。
 「ひいっつ!や、やだあっつ!」 
「・・・そうかいそうかい・・・けしからんねえ!よし 俺が穿いてるかどうか
確認してやるぜ!」 
「ひいっつ!や、やめてえ!・・・穿いてますってば」 
「それこれでどうだ!」 
「きゃん!」 
男は、パンツの部分を引っ張る。 相変わらず、下着のラインは見えてこない・・・。 
「やっぱり穿いてねえじゃねええか!そうかバレリーナ ってのはパンツも穿かずに踊るんだ」
「・・・・ち、違います・・・・」
 莉菜は顔を真っ赤にして首を振る。   
男は股の部分に手をやりながらにたにたと笑って 莉菜の顔を見詰める。 
「違うって!じゃあどんなの穿いてるんだよ!いってみな」 
「・・・・あの・・・ラインが出ないように・・・紐みたい・・・ のを」
「へへへ・・・そうかいそうかい!それじゃあバレリーナの紐 パンを拝ませてもらおうかい」 
「ひっつ!!!!」 
ぴりっ
乾いた音を残して、丈夫なダンス用タイツは引き裂かれていく。
他のストッキングなどとは比べ物にならない丈夫な生地も、欲望に狂った獣の前には何の防波堤にもなりはしない。


「あっ!そんな!だめっ!」 「い、いやっつ!」 男は、タイツをつかみ上げると力任せに引き裂いた。 びりびりびり・・・・! パンテイストッキングよりはるかに厚手のタイツは、思ったより 丈夫だ。 引き裂くのに苦労したが、やがて、今度こそ本当に 下着が現れた。 それは、本当に重要な部分のみを隠すのみにとどま っている。 「なんだいこれじゃあ尻が丸見えだぜ!バレリーナっ てのは尻丸出しで踊ってる ようなもんだぜ・・・」 「ひいっつ!い、いやらしいこといわないでっつ!・・・ ・ひっ!!」 男達は差恥と恐怖に震える莉菜のお尻に手を這わせる。すでに興奮している 男達の手は脂ぎっていて、莉菜の尻の上をナメクジのように這い回った。  

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